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読み物:バックナンバー

*トマトのシロップ煮といただくミント粥*拓さんの阿部家レシピ

もち米プレゼントキャンペーン連動コンテンツ!とっても簡単で美味しいお粥レシピです。もち米をもらって、ぜひ作ってみてくださいませ!

出版にあたって

2009年に出版された群言堂の2冊の本に関するお話です。

『大河内瑞』の場合|三浦類の職場放浪記④

群言堂広報誌「三浦編集長」の人気コーナーWEB掲載第四弾。阿部家のおかみ見習い・瑞さんを取材しました。

*とろとろ新玉ねぎ のクレソンソース添え*拓さんの阿部家レシピ

大森町の春は少し短いように感じます。春の味覚を食べ損ねないよう、頭をひねりました。毎春楽しみな新玉ねぎと会社敷地内にある小川に生えるクレソンの組み合わせに挑戦しました!

命、かけます

「いのちかけてね」「命ちょうだい」 こんな危ない会話が日常的に飛び交う社内。 実は、荷造りする時に使うテープ・ストッパーを 当社では「命」とよんでいます。

第2話|ムーンスターさんとのコラボスニーカーができあがりました。

MOONSTARさんとのコラボスニーカー、PALETTE BASKETとPALETTE CLASSIC。コラボした経緯や靴の特徴等をムーンスターの方に話を伺いました。

『小野寺拓郎』の場合|三浦類の職場放浪記③

群言堂広報誌「三浦編集長」の人気コーナーWEB掲載第三弾。『拓さんの阿部家レシピ』でおなじみの小野寺拓郎さんを取材しました。

第1話|ムーンスター工場見学に行ってきました!

Made in Kurumeの老舗スニーカーメーカー、ムーンスターの工場見学に行ってきました。職人のこだわりや創業140年を超えるメーカーだからこそのモノづくりをご紹介します。

「根のある暮らし」ってなんだろう?|BRAND NOTE取材振り返り座談会

ネットショップ「北欧、暮らしの道具店」の記事広告コンテンツ”BRAND NOTE”の取材を受けた松場登美と女性スタッフ3人による振り返り座談会です。

*ふきのとうの塩麹コロッケ*拓さんの阿部家レシピ

雪におおわれることが多い大森町でも、立春が過ぎ、ふきのとうが顔を出すようになりました。山に入って摘みたてのふきのとうを美味しくいただくよう、知恵を絞った1品です。

【第二話】バトン/書籍『ぐんげんどう』が出来るまで|三浦編集長【号外】

書籍『ぐんげんどう』が出来るまで制作に携わって下さったお二人の対談。第2話は、この本のもつ意味と撮影の舞台裏について

『今﨑希』の場合|三浦類の職場放浪記②

群言堂広報誌「三浦編集長」の人気コーナーWEB掲載第二弾。入社前ハワイで働いていたという本店スタッフ今﨑希の人生の選択を取材しました。

音楽との自然な関わり|雨と休日

2013年11月に石見銀山で行ったライブイベント「休日、石見銀山へ」。共催した穏やかな音楽集めるCDショップ雨と休日の寺田さんのインタビュー記事です。

【第一話】始まりとご縁/書籍『ぐんげんどう』が出来るまで|三浦編集長【号外】

2015年に会社設立25周年をきっかけに制作した書籍『ぐんげんどう』。その制作の完成までの道のりを、制作に携わった佐藤卓デザイン事務所のデザイナー林さんとライターの菅さんが語ります。第一話はこの本を作ることになった始まりとご縁。

『鈴木良拓』の場合|三浦類の職場放浪記①

群言堂広報誌「三浦編集長」の人気コーナーWEB掲載第一弾。Gungendo Laboratory植物担当・鈴木良拓の生態に迫ります。

MeDu誕生ものがたり

梅花酵母の発見、そしてMeDu誕生のものがたりです。

*さつまいものりんご煮 蕪のみぞれ和え*拓さんの阿部家レシピ

さつまいもをたくさん食べられるレシピのバリエーションはいくつあっても嬉しいもの。今月は、りんご煮にひと工夫くわえて、温かくても冷たくても美味しいいただけるように仕上げました。

改めて復古創新

「復古創新」という言葉を教えてくれたのは、私の最年長のボーイフレンド。 天国の人となる92歳までの五年にわたるお付き合いだった。 20年ほど前、私のことが小さな新聞記事となって紹介されたことが出会いのきっかけだった。

梅の花の酵母菌

我社の房 薇(ファン・ウェイ)が石見銀山の梅の花から酵母菌を発見したのは2009年のことだった。 彼女は島根大学農学部に留学して博士号を取得している。 県の試験場に持ち込んで調べてもらったところ、現在天然酵母の筆頭にあげられる 白神山地のこだま酵母菌に匹敵する優秀なものと判明した。

われら世間遺産探偵団

類は友を呼ぶとでも言いましょうか、私の周辺には変な人が集まって来ます。 今風に言うと変トモとでも言うのでしょうか。 中でも超変トモなのがカメラマンの藤田洋三さんです。
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