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読み物:バックナンバー

2018正月「これからもよろしく根(ネ)」|群言堂本店ディスプレイ

明けましておめでとうございます!1月3日の初売りより、お正月のディスプレイがお目見えしています。

茅に染まった一年|三浦編集長の日常 09 特別号|Gungendo Laboratory かやぶき染めフェア コラボ企画

鄙舎の屋根の葺き替えという一大イベントを経た2017年。ついには茅で染めた洋服まで登場しました!茅に染まった一年を振り返る今年最後の更新です!

梶山正「京都大原で暮らす」|第十六話 ミネさんのスペイン料理とピアノを楽しむ

クリスマス前、ベニシアさんと正さんのお宅に素敵なお客様がやってきました。ピアノの音色と共に過ごす幸せなひとときを綴ります。

イノシシの獲れる駐車場|三浦編集長の日常 08

群言堂の本社駐車場には夜な夜なイノシシが出ます。そこで大森町狩猟チームがイノシシ捕獲用の箱罠を仕掛けているのですが、ついに今年初めての獲物がかかりました。

東京で汗ばみ、大森で震える|三浦編集長の日常 07

トークイベント登壇のため東京出張に行ってきました!イベントの振り返り、そして反省を少々、さらに島根に戻ったら冬になっていたみたいなことを書きました!

*旬の味覚を楽しむ*ごぼうときのこの白和えグラタン*拓さんの阿部家レシピ

熱々のグラタンを外は雪景色が広がる中、暖かい部屋の中でいただく。今回はそんなメニューをご紹介します。旬のごぼうや白菜、きのこなどを手軽に美味しくいただける嬉しい一品です!

辻村さんのこだわりは「藍のカセ染め」と「多様な織り」【登美 × 静岡県浜松市・辻村染織】第3回

様々な藍色に染め分けられた糸を組み合わせた、美しい織り柄。辻村さんの「ものづくり熱」から生まれる新しい織物なのです。

「三浦編集長」バックナンバー、自然減の怪|三浦編集長の日常 06

三浦が大切に大切に保管している「三浦編集長」バックナンバー。それらが知らず知らずのうちに減っていく怪奇現象がオフィスで起こっています。三浦困ります、

美しい藍の糸を染め・織り上げているのは2人の兄弟【登美 × 静岡県浜松市・辻村染織】第2回

「白の剣道着」から「藍の柔道着」へ。地元に戻って家業を継いだご兄弟。

わくわくするような日本酒、できました。
米田酒造 杜氏 上濱さん、蔵人 斎藤さんインタビュー

今年で4年目の登場となる群言堂オリジナルの日本酒と梅酒。つくってくださった米田酒造の上濱さんと斎藤さんに、味について、酒造りについて伺いました。

辻村さんの藍染め祭、はじまります【登美 × 静岡県浜松市・辻村染織】第1回

辻村さんの工場に見学に行ってきました。

美肌和薬膳レシピ #3 お肌ぷるぷる!「白きくらげと蓮の実のココナッツミルク椀」

農学博士・MeDu開発者 房薇(ファン・ウェイ)がおすすめする、和薬膳レシピ「白きくらげと蓮の実のココナッツミルク椀」を紹介します。

梶山正「京都大原で暮らす」|第十五話 自然との一体感を求めて山に登る

人はどうして山に登るのでしょうか?スポーツ、遊び、自分探し、はたまた仙人になるため?梶山さんが山に登る理由は少しずつ変化してきたそうです。

うさころ、小屋を取り戻す|三浦編集長の日常 05

茅葺き小屋を突然奪われて約3か月・・・ついに愛しいマイホームがうさころのもとへ返ってきた話をうさころ目線で語ります。かわいいうさころの写真がたくさん登場!

玄関から見える四季、そしてトイレ|三浦編集長の日常 04

今回はオフィスの外のお話。事務所の玄関を外に出ると、いつも四季折々の表情が目に入ってきます。社内トイレ事情レポートもあります!

2017冬「鄙舎元年のクリスマス」|群言堂本店ディスプレイ

あと一ヶ月足らずでクリスマスですね。毎年恒例のサンタさんが冬のディスプレイに登場しました!

ハワイは日本とアメリカの間に|三浦編集長の日常 03

「ちょっとハワイへ行ってきます」と仕事をサボって一週間ハワイへと行っていた三浦が、罪滅ぼしに旅行中に考えたことを記事に書きました。

三浦編集長Vol.15発行しました!|三浦編集長の日常 02

一ヶ月発行が遅れた三浦編集長の最新号がついに発行されました!

ぼくらが米を作る理由|三浦編集長の日常 01

今年も本社前の田んぼの稲刈りが終わりました。三浦にとっては楽しみにしているイベントのひとつ。しかしなぜぼくらは会社として、しかも勤務時間中に米作りをしているのでしょう?ふと疑問に思った三浦がその答えに迫ります!

梶山正「京都大原で暮らす」|第十四話 象が鯖を担いで大原を歩いた?

毎回良く読まれている写真家・梶山正さんによるフォトエッセイ連載第十四弾です!今回は「象が鯖を担いで室町時代の大原を歩いたかもしれない!?」という興味深い内容です。もれなく鯖寿司が食べたくなります。
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