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読み物:バックナンバー

第13週目後半〜第14週目_刈り揃えと仕上げ|鄙舎茅の葺き替えプロジェクト

棟上げを無事行い、葺き替えはいよいよ仕上げに入ります。通称「散髪」というそうで、葺いてきた茅をチェーンソーやハサミを使って刈り揃えていきます。

第13週目_棟づくりの始まりと棟上げ|鄙舎茅の葺き替えプロジェクト

いよいよ棟づくりが始まりました。屋根全体の趣を決める棟がつくられると完成は間近です!どんな棟がつくられるのでしょうか。ワクワクしながら作業を見守ります。

伝統あるモノ作りを次世代に継いでいきたい【登美 × 静岡県浜松市・古橋織布】第3回

「綿ローン祭」の開催にあわせ、ウェブで全3回のコンテンツをお届けしてきた今回のプチ特集。 最後となるこの記事では、古橋織布のこれからについてお話させてください。

古橋織布の綿スラブローンは、どうしてこんなに気持ちがいいの?【登美 × 静岡県浜松市・古橋織布】第2回

この夏ブランド「登美」がはじめている「綿ローン祭」の特集記事、第二弾です。

夏の綿ローン祭、はじまります【登美 × 静岡県浜松市・古橋織布】第1回

2017年夏 ブランド「登美」は、復古創新をテーマに、歴代の柄の中から3柄を復刻する「綿ローン祭」を開催します。

第12週目_棟づくりのために|鄙舎茅の葺き替えプロジェクト

とうとう棟部分の基礎づくりまで工程が進みました。屋根のてっぺんの三角部分に茅を葺き、厚みを出していきます。

梶山正「京都大原で暮らす」|第九話 カヤックで琵琶湖を巡る

京都・大原に住む写真家、梶山正さんのフォトエッセイ第九弾!美しい琵琶湖の風景に心奪われます。

2017夏「夏風の声」|群言堂本店ディスプレイ

ガラスの風鈴が涼しげな夏のディスプレイです。

第11週目_棟に向って茅を葺くーその2|鄙舎茅の葺き替えプロジェクト

棟の形をどうするか、談義が始まっています。棟にとりかかるまであと6層ほどとのこと。どんな意匠になるのでしょうか。

「晩夕の蜜、早朝の水」中国宮廷に古来から伝わる美容法のお話

中国宮廷に伝わる美容法「晩夕の蜜、早朝の水」。酵母薬膳ゼリー「肌糧」が生まれるきっかけとなった言い伝えについてご紹介します。

第10週目_棟に向って茅を葺く|鄙舎茅の葺き替えプロジェクト

茅葺きは8層目まで葺かれており、日に日に棟に近づいていきます。屋根全体の傾斜や曲線・直線をチェックして調整しながら作業が進んでいきます。

第9週目_本編:さらに高く、厚みが増した「平」|鄙舎茅の葺き替えプロジェクト

茅の層は、さらにさらに厚くなり、とうとうカメラのフレームに収まらなくなってきました!日差しの強さが増す中、平を葺く作業は続きます。

第9週目_ワークショップ編「茅葺き職人の弟子になれる日」|鄙舎茅の葺き替えプロジェクト

ワークショップ「茅葺き職人の弟子になれる日」が楽しく和気あいあいの中、行われました。

第8週目_屋根上部の垂木調整と茅の層を葺き重ねる|鄙舎茅の葺き替えプロジェクト

GWをはさんだ第8週目の始まりです。屋根上部に残っていた苔のついた茅を下ろし、棟を取り外しました。いよいよ全体が葺き替えられていきます。

はじめまして、「"めづる"編集部」です。

はじめまして、「"めづる"編集部」です。これから、「美しく生きること」「心地よく暮らすこと」に焦点を当てた読み物をお届けしていきます。

そのひと手間が愛おしい。お菓子作りに欠かせない相棒のような計量器【私のめづる道具#2】

暮らしを大切にする「あの人」に、お気に入りのひとしなを聞く連載「私のめづる道具」。第一回に続き、渡部宏美が思い出とともに語ります。

日常に特別感をプラスしてくれる、作家・成田理俊の鉄フライパン【私のめづる道具#1】

暮らしを大切にする「あの人」に、お気に入りのひとしなを聞く連載「私のめづる道具」。初回は、石見銀山生活文化研究所に勤める渡部宏美の登場です。

美肌和薬膳レシピ#1「甘酒美肌粥」

農学博士・MeDu開発者 房薇(ファン・ウェイ)がおすすめする、薬膳レシピ「甘酒美肌粥」を紹介します。

梶山正「京都大原で暮らす」|第八話 高山植物の花と出会う楽しみ

京都・大原に暮らす写真家、梶山正さんによる連載第八弾!美しい高山植物の花の写真の数々を見ると、思わず夏山に登りたくなってきます。

第7週目_「つばめぐち」と「平」を葺き重ねる|鄙舎茅の葺き替えプロジェクト

北西の角を「つばめぐち」という山陰では見かけない造りの形にします。工程は軒づくりが終わり、「平」の層を葺き重ねていき、厚みがぐっと増しました。
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