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読み物:バックナンバー

三浦編集長Vol.17発行遅れのお詫び|三浦編集長の日常 18

長らくお待たせしておりました三浦編集長Vol.17がついに発行されました。発行の遅れに際しましてご不便をお掛けした方々にこの場をお借りしてお詫び申し上げます。

梶山正「京都大原で暮らす」|第二十一話 大原の江文祭に参加した

梶山さんがベニシアさんと暮らす大原のお祭り「江文祭」昔は参加の敷居が高かったそうです。でも時代の変化に合わせて、その空気も変わってきました。

こだわりを捨てたことで地域資源が生きた。「石見銀山生活文化研究所」鈴木良拓さんに聞く、里山パレットの可能性。|greenz.jp連載「石見銀山の暮らしびと」

ウェブメディアgreenz.jpでの連載が更新されました!植物担当スズキが「里山パレット」の視点から地域資源の活かし方についてお話ししています。

石見銀山の草花ブログ*皐月

暦の上では立夏となり、里山の生き物たちはごそごそと活動を始めています。草花たちも皐月ならではの可憐だったり美しかったりするものが咲き始めました。同じ植物でも里と山とで成長が違って興味が湧いてきます。

もみほぐし麻の魅力【登美 × 滋賀県・滋賀麻工業株式会社】第3回

第3回は群言堂に欠かせない素材「もみほぐし麻」の経年変化とその魅力について。

梶山正「京都大原で暮らす」|第二十話 目が悪くなった妻に手を差し出す

目を悪くして落ち込んでいたベニシアさんを、心配しながらもやさしく見守る梶山さん。二人はあるテレビ番組を見て身体の変化との付き合い方に希望を持ちます。

滋賀麻さんとの出会い【登美 × 滋賀県・滋賀麻工業株式会社】第2回

第2回は、滋賀麻さんと群言堂との出会いから取り組みについて。

滋賀麻さんの歴史【登美 × 滋賀県・滋賀麻工業株式会社】第1回

近江産地で機屋を営まれる滋賀麻工業株式会社。2代目会長と志を継いだ3代目社長のお二人に、創業からの「歴史」についてお話を伺いました。

私をまだ見ぬ世界へ連れ出してくれる自転車「tokyobike」

暮らしを大切にする「あの人」に、お気に入りのひとしなを聞く連載「私のめづる道具」。 第5回目の今回は、石見銀山生活文化研究所でパタンナーとして働く、神吉美穂子の自転車「tokyobike」です。

植物担当スズキの里山採集記|2.5 クロモジの花のその後

前回採集したクロモジの花がなんとパウンドケーキになったとパン屋の日高さんから連絡が!今回はケーキを読者の方にも味わっていただけるおすそわけ企画も開催!ぜひご参加ください。

今さらブラジル出張報告②|三浦編集長の日常 17

3月4~11日の日程でブラジル出張に行ったもののろくなレポートも出さなかった三浦がようやく書いた今さら感満載の出張報告第2弾です。

藤田洋三さんに会いに行く②放置、のち市中連れ回し篇|30周年企画『藤田洋三 世間遺産写真展』

到着早々洋三さんのペースに引き込まれた一日目を終え、別府滞在二日目を迎えた群言堂一行。今度は朝から放置されたかと思ったらノンストップ市中連れ回しという急展開へ。

2018春「糧」|群言堂本店ディスプレイ

最近ようやく暖かくなってきた大森です。群言堂本店の玄関ディスプレイ、春のテーマは「糧」です!ぜひ遊びにいらしてください。

石見銀山の草花ブログ*弥生〜卯月

山陰の豊かな緑の山々に囲まれた里山大森町は、環境としても歴史的な町としても、今なお人々が暮らす町としても、多様な魅力があります。その魅力の一面を、里山の草花を軸に、折に触れて皆さまにお届けしていこうと思います。ぜひお気軽にご覧ください!

今さらブラジル出張報告①|三浦編集長の日常 16

ブラジル出張から(一ヶ月前に)帰った三浦が満を持して出張報告を書いてよこしました!今さら感満載ですがぜひご笑覧くださいませ。

植物担当スズキの里山採集記|02 春の香り!クロモジの花を摘む

山陰地方でよくお茶として飲まれているクロモジ。実は枝や葉だけではなく、春先に咲く花のお茶もいい香りがしておいしいんです。そんなクロモジの花を求めて、植物担当スズキが今日も里山を歩きます。

梶山正「京都大原で暮らす」|第十九話 ただ今、冬の「日本百名山」全山登頂をめざしてます

名著「日本百名山」に記載された山々をなんと”冬に”全山登頂という前人未到の挑戦をしている梶山さん。この冬もシーズンの終わるギリギリまで山に登ります。

抽選を行いました!|30周年記念 群言堂オンラインストア大抽選会

石見銀山生活文化研究所設立30周年記念で開催した「群言堂オンラインストア大抽選会」、たくさんのご参加をいただきありがとうございました。この度担当者で抽選会を行いましたのでご報告いたします!

藤田洋三さんに会いに行く①ブリと地獄篇|30周年企画『藤田洋三 世間遺産写真展』

世間遺産を撮り続ける写真家の藤田洋三さんに会いに別府まで行ってきました!そこで待っていたのはブリと地獄でした。

間違うのは悪いことじゃない。枠をはみ出した先に新しいものを発見できる【望月真理 カンタ展】第3回

第3回目の今回は、作り手である望月真理さんとの出会い、そして群言堂との共通点についてご紹介します。
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