MENU

読み物:バックナンバー

群言堂の夏2021「青い風の群れ」|群言堂本店ディスプレイ

月並みな言葉だけど希望を忘れずにいたいと思います。

第五話 子どもが子どもらしく...(後編)|オザキマサキさんの根のある暮らし

溢れる好奇心に逆らわず思いっきり自然の中で遊ぶ朽木の子どもたち。一方で、危険や迷惑などを理由に遊びが制限されがちな時代でもあります。彼らに向き合いながら、子どもの成長にとって良い体験とは何かを考えるオザキさんです。

第八話 木と触れる、子どものあそび場|オークヴィレッジの根のある仕事

富山県にある氷見市海浜植物園の玩具エリアには、地域の木に触れる体験を通して子どもの豊かな感性を育む「木育」の空間があります。その導入を担当したオークヴィレッジの企画・営業、服部さんが学びの要素を一つひとつ丁寧に綴ってくださいました。

第六話 浜の結〜ヒジキ刈り編〜|亀山貴一さんの根のある暮らし

蛤浜の住民総出のビッグイベント・ひじき刈り。意外に大変なひじきの処理と、みんなで助け合って行う浜の文化について綴っていただきました。

「涼」の風景、その一部になる。

約2年の歳月をかけた試行錯誤と、様々な職人さんの技から生まれた素材です。

2021年夏|登美さんからの手紙

土を耕し、種を蒔くように。 受け継がれていく「心想事成」。

第七話 木工の学び舎「森林たくみ塾」|オークヴィレッジの根のある仕事

オークヴィレッジのグループ会社として木工職人を養成する「森林たくみ塾」では、塾生は初心者でも初日から現場に立って商品を作りはじめるそうです。技を見て盗む、徒弟制度をベースとした独特の学び方について塾長の小木曽さんに語っていただきました。

第四話 子どもが子どもらしく...|オザキマサキさんの根のある暮らし

近所で出会う人を撮るようになり、特に子どもたちと仲良くなったオザキさん。一緒になって川で遊びながら、カメラを通して彼らのあり方を見つめます。

第六話 タキビバ誕生譚(2)食房夢想編|木方彩乃さんの根のある暮らし

きたもっくの施設「TAKIVIVA タキビバ」誕生秘話第二弾です。前回石材を調達したお次は食の空間づくり!なんとその構想に群言堂も少しだけ関わりがあった?ようです。

"小さな森のような畑" 観察日記 2021.04.26

第四話 古民家あるあると春の奮闘|岸田万穂さんの根のある暮らし

寒い古民家の冬を乗り越えた先には、草木の芽吹く春。待ちに待った希望あふれる季節ですが、そこにはまた新たな困難が待ち構えているのでした。

"小さな森のような畑" 観察日記 2021.03.29

スズキくんが大森で実践する畑「小さな森のような畑」とは一体どんな畑なのか、広報三浦が観察しながら少しずつつまびらかにしていきます。

はじめまして、木村とも子と申します。

2020年にサモアから大森町に移住した木村とも子です。サモアではよくモコと呼ばれていました。「モコ」とはサモア語で「未熟な」という意味もあります。 遠いサモアに思いを馳せながら、田舎暮らし半人前の私の大森町での日々を紹介します。

第一話 夢の虹は何処へ|新里カオリさんの根のある暮らし

尾道・向島に暮らす新里カオリさんに新たに連載をしていただきます!まずは尾道にたどり着く以前、悩める美大生時代のお話からお聞きします。

第五話 動物たちと同じ場所に暮らして|亀山貴一さんの根のある暮らし

近年、鹿の食害が増加しているという蛤浜。浜に暮らす住民、そして事業者としての野生動物との付き合い方について亀山さんに綴っていただきました。

第六話 山を知り、木を生かす|オークヴィレッジの根のある仕事

飛騨高山にて国産の木材を使った家具や建物などを手掛けるオークヴィレッジ。木のおもちゃの検品・梱包などを行う「仕上げ場」での日常を生産管理担当の古安さんが語ります。

2021「春風の時代」~暮らしのモビール~|群言堂本店ディスプレイ

風は目には見えないけど、感じることはできる・・・

2021新春 『With...』|群言堂本店ディスプレイ

2021 新春『With...』

第五話 手工具と木工機械の関わり|オークヴィレッジの根のある仕事

飛騨高山にて国産の木材を使った家具や建物などを手掛けるオークヴィレッジ。今回は制作を担当する澤岡さんに「機械」についてのお話をしていただきました。職人の道具に対する考え方から、オークヴィレッジのものづくりが見えてきます。

第三話 人と、カメラと、人の...|オザキマサキさんの根のある暮らし

34歳で写真の道に入ったオザキさん。以来独学で歩んできましたが、始めた当初、カメラにおける大切なことを教えてくれた人が一人だけいたそうです。