MENU

読み物:バックナンバー

第三話 人と、カメラと、人の...|オザキマサキさんの根のある暮らし

34歳で写真の道に入ったオザキさん。以来独学で歩んできましたが、始めた当初、カメラにおける大切なことを教えてくれた人が一人だけいたそうです。

「力のある布」を、日々に。|群言堂のマンガン絣

デザイナー松場登美が愛する「マンガン絣」が次世代に受け継がれ進化中です。

第五話 タキビバ誕生譚(1)石団開拓編|木方彩乃さんの根のある暮らし

2020年9月にオープンしたきたもっくの新施設「TAKIVIVA タキビバ」。そこに構想から関わった木方さん、炎を囲む舞台をつくるための石を探す旅に出ます。

第四話 焚火狂想夜話|木方彩乃さんの根のある暮らし

幼少期の原体験から現在までずっと続く、木方さんと焚火の関係。プライベートだけでなく仕事を通しても人と火の関係を日々考えています。

第四話 モノ造りで人と木を繋ぐ|オークヴィレッジの根のある仕事

飛騨高山にて国産の木材を使った家具や建物などを手掛けるオークヴィレッジ。今回は商品開発を担当する佐々木さんにオークヴィレッジのものづくりに対する考え方を綴っていただきました。

群言堂のお正月 2021 『With...』|群言堂本店ディスプレイ

群言堂のお正月2021 『With...』

第三話 漆と向き合う|オークヴィレッジの根のある仕事

飛騨高山にて国産の木材を使った家具や建物などを手掛けるオークヴィレッジ。今回は漆塗り職人・荒川さんに漆のお話をしていただきます。群言堂とのコラボレーションソファの塗り工程もご紹介いただきました!

第三話 火山の麓に暮らす|木方彩乃さんの根のある暮らし

北軽井沢に暮らして火山に惹かれ始めた木方さん。禍いだけではない、火山がもたらすものに想いを馳せます。

第三話 浜を活かして|亀山貴一さんの根のある暮らし

はまぐり堂が念願のオープンを迎え、人や資金が集まって様々な事業が動き出しました。しかし順風満帆に見えたその陰で、大きな問題が生まれていたのでした。

第三話 古民家あるあると冬の楽しみ|岸田万穂さんの根のある暮らし

室内でも氷点下になるという丹波篠山の古民家に暮らす岸田さん。寒さが苦手だった岸田さんが冬を好きになったきっかけは、篠山での暮らしにありました。

第二話 日本の木を「材」にする|オークヴィレッジの根のある仕事

飛騨高山にて国産の木材を使った家具や建物などを手掛けるオークヴィレッジ。材料担当の西﨑さんが、木工に触れてからの歩みを振り返りながら木が材になるまでを綴ります。

2020 冬「キボウノトモシビ、ネイロト、トモニ」|群言堂本店ディスプレイ

いつもとは違うクリスマス。

第二話 衝撃の幕開け、息子の決意|木方彩乃さんの根のある暮らし

埼玉県から北軽井沢へと子連れで移住した木方さん。ご近所さんの生活レベルの高さや、職場などいろいろな方に見守られて成長する息子さんの姿を描きます。

第二話 ブタもおだてりゃ...|オザキマサキさんの根のある暮らし

オザキさんがカメラを持って間もないころ、成り行きで頼まれた結婚式の撮影。写真家になるきっかけとなった出来事を綴ります。

第二話 浜の暮らしをつなぎたい|亀山貴一さんの根のある暮らし

津波で流されてしまった地元・蛤浜の集落を再び人の集まる場所にしたい。そんな亀山さんの思いが生まれるきっかけと場づくりに至るまでの歩みをつづります。

第二話 自身に根を下ろす|岸田万穂さんの根のある暮らし

丹波篠山で木工職人として暮らす岸田万穂さんの連載第二回は、イベントで三浦編集長に声をかけられるところから始まります。

第一話 飛騨高山の地に根ざした、木工集団|オークヴィレッジの根のある仕事

「〇〇さんの根のある暮らし」5人目は番外編として、地域に根差した企業にもご寄稿いただきます。オークヴィレッジは岐阜県の飛騨高山にて国産の木材を使った家具や建物などを手掛ける木工房。オークヴィレッジの地元に根ざした仕事のあり方を、社内のいろいろな書き手の皆さまから伺います。

かけらジャガードの 『かけら』って何?|登美のものづくり

2020年 登美がお届けしている「かけらジャガード」のカットソーシリーズ。「かけらって何?」の質問にお答えいたします。

梅花ビール2020ラインアップ!|梅花ビール連載③

新しい梅花ビール3種類の説明と、それぞれの楽しみ方についてお話しします!

梅花酵母とは|梅花ビール連載②

今回は梅花酵母が発酵で作り出す「リンゴ酸」、そして自然酵母を使ったビールづくりについて語ります!