読み物

夏こそ皮脂バランスが大切。理想の赤ちゃん肌に近づける固形石けんの魅力

夏はメイク崩れが目立つ季節。水分と油分のバランスがとれた赤ちゃん肌が理想です。

(8月10日更新)店頭スタッフも「古橋さんファン」なんです。

群言堂スタッフにも「古橋さんファン」がたくさんいます。そんな店頭スタッフや本社メンバーからも、古橋さんが大好きな声が寄せられました。

梶山正「京都大原で暮らす」|第十一話 紫蘇ジュースを作ろう

京都・大原の暮らしを楽しむ写真家、梶山正さんによるフォトエッセイ。11回目のテーマは紫蘇ジュース。残暑を乗り切るにはぴったりです。簡単にできるのでぜひお試しあれ!

「MeDu」梅花酵母をめぐる旅 〜島根県・弥栄のどぶろく「嬉し楽し」〜

梅花酵母で作ったどぶろく「嬉し楽し」を紹介します。

(8月18日更新)古橋さんファンの声が届きました。

群言堂各店から綿ローンがお客さまに喜ばれている嬉しい声が届きました。

*旬の味覚を楽しむ〜筍&新じゃが編!発酵いらずの米粉ピザ*拓さんの阿部家レシピ

地元で採れる旬の食材を気軽に楽しむ、発酵いらずの米粉生地のピザのレシピです!生地を作ったら、重ねるだけでできてしまいます。夏野菜が美味しいこの季節、ぜひ試してみてください!

「ただいま」からはじまる、本当の私の時間 【よい1日のはじめかた #1】

心地よく暮らしている人の時間の使い方に焦点を当て、「暮らしのリズム」を聞く連載「よい1日のはじめかた」。初回は、石見銀山生活文化研究所に勤める長見早苗の登場です。

最終回!生まれ変わった「鄙舎」の始まり|鄙舎茅の葺き替えプロジェクト

2017年6月23日(金)、ついに鄙舎の茅の葺き替えは完了しました!芸術作品のように美しく生まれ変わった茅葺屋根の様々な表情をご紹介します!鄙舎とみんなの記念写真も合わせてどうぞ!

梶山正「京都大原で暮らす」|第十話 庭に勝手に生えてきた日本のハーブもおいしい

京都・大原に住む写真家、梶山正さんのフォトエッセイ第十弾!身近な日本のハーブ、皆さんのまわりにもあるのでは?

第13週目後半〜第14週目_刈り揃えと仕上げ|鄙舎茅の葺き替えプロジェクト

棟上げを無事行い、葺き替えはいよいよ仕上げに入ります。通称「散髪」というそうで、葺いてきた茅をチェーンソーやハサミを使って刈り揃えていきます。

第13週目_棟づくりの始まりと棟上げ|鄙舎茅の葺き替えプロジェクト

いよいよ棟づくりが始まりました。屋根全体の趣を決める棟がつくられると完成は間近です!どんな棟がつくられるのでしょうか。ワクワクしながら作業を見守ります。

伝統あるモノ作りを次世代に継いでいきたい【登美 × 静岡県浜松市・古橋織布】第3回

「綿ローン祭」の開催にあわせ、ウェブで全3回のコンテンツをお届けしてきた今回のプチ特集。 最後となるこの記事では、古橋織布のこれからについてお話させてください。

古橋織布の綿スラブローンは、どうしてこんなに気持ちがいいの?【登美 × 静岡県浜松市・古橋織布】第2回

この夏ブランド「登美」がはじめている「綿ローン祭」の特集記事、第二弾です。

夏の綿ローン祭、はじまります【登美 × 静岡県浜松市・古橋織布】第1回

この夏ブランド「登美」は、復古創新をテーマに、歴代の柄の中から3柄を復刻する「綿ローン祭」を開催します。

第12週目_棟づくりのために|鄙舎茅の葺き替えプロジェクト

とうとう棟部分の基礎づくりまで工程が進みました。屋根のてっぺんの三角部分に茅を葺き、厚みを出していきます。

梶山正「京都大原で暮らす」|第九話 カヤックで琵琶湖を巡る

京都・大原に住む写真家、梶山正さんのフォトエッセイ第九弾!美しい琵琶湖の風景に心奪われます。

2017夏「夏風の声」|群言堂本店ディスプレイ

ガラスの風鈴が涼しげな夏のディスプレイです。

第11週目_棟に向って茅を葺くーその2|鄙舎茅の葺き替えプロジェクト

棟の形をどうするか、談義が始まっています。棟にとりかかるまであと6層ほどとのこと。どんな意匠になるのでしょうか。

「晩夕の蜜、早朝の水」中国宮廷に古来から伝わる美容法のお話

中国宮廷に伝わる美容法「晩夕の蜜、早朝の水」。酵母薬膳ゼリー「肌糧」が生まれるきっかけとなった言い伝えについてご紹介します。

第10週目_棟に向って茅を葺く|鄙舎茅の葺き替えプロジェクト

茅葺きは8層目まで葺かれており、日に日に棟に近づいていきます。屋根全体の傾斜や曲線・直線をチェックして調整しながら作業が進んでいきます。
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