採用情報

石見銀山生活文化研究所のスタッフとその家族。 写真:藤井 保

【募集終了】
石見銀山生活文化研究所の採用情報をご覧いただきましてありがとうございます。

12月2日をもって今回の採用は募集終了いたしました。
沢山のエントリーを頂きましてありがとうございました。

【募集終了いたしました!】これから私たちと一緒に働きたい人を募集します。

これから私たちと一緒に働きたい人を募集してきます。
この地での暮らしや仕事を前向きに取り組んで頂ける方、
いままで別の職場で働いていた方、もうすぐ学校を卒業する新卒の方、
当社で働いてみたいと考えて下さっている方は是非ご応募頂ければと思います。
日本仕事百貨にて求人を掲載いたしましたので、
そちらでエントリーをお願いいたします。

日本仕事百貨 求人ページ「大切なもののありか」


また11月23日に東京国際フォーラムで開催される
島根UIターンフェアにて、当社も企業ブースに出展いたします。
もし応募する前に、一度島根での暮らしが気になる方、
当社の仕事の中身が気になる方は是非一度足を運んでみてください。

また当社がどんな会社なのかスタッフが取材を受けた記事もありますので、
よろしければ是非ご覧ください。

・北欧、暮らしの道具店 BRAND NOTE
「暮らし」が豊かになるヒントは島根県にありました。

灯台もと暮らし 企業特集
石見銀山生活文化研究所ってどんな会社?

・日本仕事百貨
今までの求人記事一覧

・石見銀山生活文化研究所HP
三浦編集長 三浦類の職場放浪記

また当社の歴史を会長松場大吉が語り下ろした書籍もあります。
私たちのこれまでのすべてをこの一冊にまとめました。
ご興味のある方は是非ご覧ください。
2冊組書籍『ぐんげんどう』


主な採用までの予定
12月2日(金) 求人サイト日本仕事百貨での求人エントリー終了(エントリー締切)
履歴書〆切 12月4日消印有効 

ご応募頂いた方の書類審査をさせて頂き、12月11日、12日に東京、13日に大阪にて面接をさせて頂く予定です。もしくは島根での面接をさせて頂きます。
その後、採用が決まった方は入社までのスケジュールを調整し、入社の日程を決めていきます。

娘息子世代がいま私たちの想いを継承し、文化を全国に発信。

石見銀山生活文化研究所や店舗で働くスタッフは、地元や近隣の出身者はもちろん、
関西や関東、さらには東北出身の若い世代が集まっています。
皆それぞれ、働くことと暮らすことに迷いを感じながらさまざまな縁でこの地に降り立ち、
私たちとともにこの大森町に居場所をつくっています。

鄙舎前での集合写真(島根県大田市大森町)

「群言堂」の名のとおり、この場所でみんなで考え、
みんなで作り続けます。

石見銀山生活文化研究所の象徴「群言堂」の名の意味は、
「みんなでワイワイ発言しながら、よい流れをつくっていくこと」。
無邪く庵での語らいの中で中国出身の方から教わった言葉です。

松場大吉・登美がはじめた会社であっても、
一人の突出した人物が引っ張るのではなく、みんなで作り上げる。
色々な人から色々なアイデアが生まれることで、
私たちのものづくりは根っこの部分を大切に、

さまざまな形へ育っています。

広報課・三浦が独自の感性で綴る、
石見銀山での日々の暮らし。

田舎暮らしの豊かさを“独断と偏見”を交えながらも素直に綴ったタブロイド新聞「三浦編集長」。
取材・執筆・撮影すべてを一人でつくるこの新聞は、私たちと町、全国のお客様とのコミュニケーションツールとして、石見銀山の空気を届けています。

私たちの“人”を紹介していただきました。

hito_05-thumb-458x101-11488.jpg  hito_06-thumb-458x101-11489.jpg

町の人と一緒に、井戸神社境内の清掃をする松場大吉。(大森町にて)

これは、私たち石見銀山生活文化研究所の企業理念です。
日々の暮らしのためのものづくりをするうえで欠かせない、私たちの美のモノサシ「復古創新」。
日本の里山の美しい生活文化を、そのまま再現するのではなく、時代に合ったものとして生かしきる。
なつかしいけど新しい。ありそうだけど無いよね。
そんなものづくり、ことづくりを、この島根県・石見銀山で見つけたたくさんの宝物と一緒にお届けしていきます。

「三浦編集長」「里山だより」をご購入者全員にお届けいたします
全国の「群言堂」のご案内!
群言堂 Facebook Page
Instagram
群言堂の「今」が満載のメルマガ配信中!