採用情報

石見銀山生活文化研究所のスタッフとその家族。 写真:藤井 保

店頭スタッフを募集します。【丸の内店、流山店、水戸店】

店頭で私たちの想いを伝えて頂く店頭スタッフを募集します。
まずは私たちの考え方に共感して頂くのが前提ですが、
そのうえで仕事に前向きに取り組んで頂ける方は是非ご応募ください。

【丸の内店募集要項】
職種:接客・販売
勤務地:石見銀山 群言堂 丸の内店(東京都千代田区丸の内2-7-2 JPタワーKITTE2F)
雇用形態:パート・アルバイト
給与:当社規定による。※経験など考慮いたします。
勤務時間:10:30-21:30(実働8時間・シフト制)週2日から3日勤務
福利厚生:寸志年1回~2回※会社業績による/社会保険完備/交通費支給(上限あり)/昇給あり/
休日:シフトによる
求める人物像:コミュニケーションとチームワークを大切にして頂ける方。土日祝日勤務可能なかた
採用予定人数:1名
募集期間:採用が決まり次第、終了とさせていただきます。
応募方法:東京事務所に連絡後、履歴書、職務経歴書を郵送お願いいたします。
応募連絡先:石見銀山生活文化研究所 東京事務所 福里宛(03-6261-3735)
応募書類送付先:101-0065 東京都千代田区西神田2‐4‐1 東方学会本館3F31号(株)石見銀山生活文化研究所 東京事務所 福里宛

【流山店募集要項】
職種:接客・販売
勤務地:群言堂 流山店(千葉県流山市西初台6-185-2 流山おおたかの森S・C 1F)
雇用形態:パート・アルバイト
給与:当社規定による。※経験など考慮いたします。
勤務時間:09:30-21:30(実働8時間・シフト制)週2日から3日勤務
福利厚生:寸志年1回~2回※会社業績による/社会保険完備/交通費支給(上限あり)/昇給あり/
休日:シフトによる
求める人物像:コミュニケーションとチームワークを大切にして頂ける方。土日祝日勤務可能なかた
採用予定人数:1名
募集期間:採用が決まり次第、終了とさせていただきます。
応募方法:東京事務所に連絡後、履歴書、職務経歴書を郵送お願いいたします。
応募連絡先:石見銀山生活文化研究所 東京事務所 福里宛(03-6261-3735)
応募書類送付先:101-0065 東京都千代田区西神田2‐4‐1 東方学会本館3F31号(株)石見銀山生活文化研究所 東京事務所 福里宛

【水戸店募集要項】
職種:接客・販売
勤務地:群言堂 水戸店(茨城県水戸市泉町1-6-1 水戸京成百貨店 6F)
雇用形態:契約社員・パート・アルバイト ※応相談
給与:当社規定による。※経験など考慮いたします。
勤務時間:9:30-19:30(実働8時間・シフト制)
福利厚生:寸志年1回~2回※会社業績による/社会保険完備/交通費支給(上限あり)/昇給あり/
休日:週休2日※シフトによる
求める人物像:コミュニケーションとチームワークを大切にして頂ける方。土日祝日勤務可能な方。
採用予定人数:1名
募集期間:採用が決まり次第、終了とさせていただきます。
応募方法:東京事務所に連絡後、履歴書、職務経歴書を郵送お願いいたします。
応募連絡先:石見銀山生活文化研究所 東京事務所 福里宛(03-6261-3735)
応募書類送付先:101-0065 東京都千代田区西神田2‐4‐1 東方学会本館3F31号(株)石見銀山生活文化研究所 東京事務所 福里宛

また当社がどんな会社なのかスタッフが取材を受けた記事もありますので、
よろしければ是非ご覧ください。

・北欧、暮らしの道具店 BRAND NOTE
「暮らし」が豊かになるヒントは島根県にありました。

灯台もと暮らし 企業特集
石見銀山生活文化研究所ってどんな会社?

・日本仕事百貨
今までの求人記事一覧

・石見銀山生活文化研究所HP
三浦編集長 三浦類の職場放浪記

また当社の歴史を会長松場大吉が語り下ろした書籍もあります。
私たちのこれまでのすべてをこの一冊にまとめました。
ご興味のある方は是非ご覧ください。
2冊組書籍『ぐんげんどう』

娘息子世代がいま私たちの想いを継承し、文化を全国に発信。

石見銀山生活文化研究所や店舗で働くスタッフは、地元や近隣の出身者はもちろん、
関西や関東、さらには東北出身の若い世代が集まっています。
皆それぞれ、働くことと暮らすことに迷いを感じながらさまざまな縁でこの地に降り立ち、
私たちとともにこの大森町に居場所をつくっています。

鄙舎前での集合写真(島根県大田市大森町)

「群言堂」の名のとおり、この場所でみんなで考え、
みんなで作り続けます。

石見銀山生活文化研究所の象徴「群言堂」の名の意味は、
「みんなでワイワイ発言しながら、よい流れをつくっていくこと」。
無邪く庵での語らいの中で中国出身の方から教わった言葉です。

松場大吉・登美がはじめた会社であっても、
一人の突出した人物が引っ張るのではなく、みんなで作り上げる。
色々な人から色々なアイデアが生まれることで、
私たちのものづくりは根っこの部分を大切に、

さまざまな形へ育っています。

広報課・三浦が独自の感性で綴る、
石見銀山での日々の暮らし。

田舎暮らしの豊かさを“独断と偏見”を交えながらも素直に綴ったタブロイド新聞「三浦編集長」。
取材・執筆・撮影すべてを一人でつくるこの新聞は、私たちと町、全国のお客様とのコミュニケーションツールとして、石見銀山の空気を届けています。

私たちの“人”を紹介していただきました。

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町の人と一緒に、井戸神社境内の清掃をする松場大吉。(大森町にて)

これは、私たち石見銀山生活文化研究所の企業理念です。
日々の暮らしのためのものづくりをするうえで欠かせない、私たちの美のモノサシ「復古創新」。
日本の里山の美しい生活文化を、そのまま再現するのではなく、時代に合ったものとして生かしきる。
なつかしいけど新しい。ありそうだけど無いよね。
そんなものづくり、ことづくりを、この島根県・石見銀山で見つけたたくさんの宝物と一緒にお届けしていきます。

「三浦編集長」「里山だより」をご購入者全員にお届けいたします
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