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特集:三浦編集長

東京で汗ばみ、大森で震える|三浦編集長の日常 07

トークイベント登壇のため東京出張に行ってきました!イベントの振り返り、そして反省を少々、さらに島根に戻ったら冬になっていたみたいなことを書きました!

「三浦編集長」バックナンバー、自然減の怪|三浦編集長の日常 06

三浦が大切に大切に保管している「三浦編集長」バックナンバー。それらが知らず知らずのうちに減っていく怪奇現象がオフィスで起こっています。三浦困ります、

うさころ、小屋を取り戻す|三浦編集長の日常 05

茅葺き小屋を突然奪われて約3か月・・・ついに愛しいマイホームがうさころのもとへ返ってきた話をうさころ目線で語ります。かわいいうさころの写真がたくさん登場!

玄関から見える四季、そしてトイレ|三浦編集長の日常 04

今回はオフィスの外のお話。事務所の玄関を外に出ると、いつも四季折々の表情が目に入ってきます。社内トイレ事情レポートもあります!

ハワイは日本とアメリカの間に|三浦編集長の日常 03

「ちょっとハワイへ行ってきます」と仕事をサボって一週間ハワイへと行っていた三浦が、罪滅ぼしに旅行中に考えたことを記事に書きました。

三浦編集長Vol.15発行しました!|三浦編集長の日常 02

一ヶ月発行が遅れた三浦編集長の最新号がついに発行されました!

ぼくらが米を作る理由|三浦編集長の日常 01

今年も本社前の田んぼの稲刈りが終わりました。三浦にとっては楽しみにしているイベントのひとつ。しかしなぜぼくらは会社として、しかも勤務時間中に米作りをしているのでしょう?ふと疑問に思った三浦がその答えに迫ります!

新たな連載、はじめます|三浦編集長の日常 00

群言堂広報誌「三浦編集長」をつくる広報・三浦が群言堂や大森町での日々を綴る新たな連載をはじめます。誌面では取り上げきれなかったことや会社内の出来事、大森にまったく関係のないことも含め、独断と偏見による旬な情報を毎週木曜日か金曜日くらいにお届けします!

「むすび」のお米|出雲・結地区の米づくり

島根県出雲市にある結(むすび)地区は古くから神話に登場する神様に守られた土地。 そこで育てられたお米が格別に美味しいと聞き、縁あって群言堂で使わせていただくことになりました。 一体どんなところなのか、実際に結地区に足を運び、興味深い土地の背景と美味しさの秘密に迫りました。

2016年読み物コンテンツ振り返り

群言堂ウェブサイトリニューアルから1年が経ちました!三浦編集長が読み物担当としてこの1年間、どんな投稿があったか振り返ってみました。

群言堂米2016|餅つき

ついに群言堂米を食す時がやってまいりました。毎年恒例の「根っこの神様」のお祭りです。

『六浦千絵』の場合|三浦類の職場放浪記⑥

西荻窪Re:gendo、大森の群言堂本店を経て現在gungendoコレド室町店店長となった六浦千絵。群言堂で働くまでとこれからについて聞きました。

『吉田菜純』の場合|三浦類の職場放浪記⑤

現在東京事務所で営業スタッフとして頑張る大森出身者のなっちゃん、高尾Ichigendo店長をしていた時代の記事です!

群言堂米2016|稲刈り

9月末のある晴れた日、ついに待ちわびた収穫の時がやってまいりました。

群言堂米2016|もち米が出穂

お盆休みが明けて出社すると、もち米の穂が出ていました!

群言堂米2016|元気です、夏の田んぼ

本社前田んぼの稲は燦々と降り注ぐ太陽の光を浴びて、ぐんぐんと育っています。

家が喜ぶこと|鄙舎

築260年の茅葺きの家・鄙舎(ひなや)には16年間毎年合宿に来る大学のサークルがあります

第四話<完結>|吉田正純×松場登美 対談|三浦編集長【『雑貨展』号外】

松場登美が参加した21_21 DESIGN SIGHTでの展示『雑貨展』(2016年6月5日に終了)。展示什器を作った大森在住の彫刻家・吉田正純氏と登美さんによる対談です。

第三話|吉田正純×松場登美 対談|三浦編集長【『雑貨展』号外】

松場登美が参加した21_21 DESIGN SIGHTでの展示『雑貨展』(2016年6月5日に終了)。展示什器を作った大森在住の彫刻家・吉田正純氏と登美さんによる対談です。

群言堂米2016|田植え完了しました!

展示会などがあり時期を延期していた田植えをついに実施しました!