大人の肌を満たす夜の新美容。
MeDuに新商品〈ナイトマスク〉が加わりました。

2015年のデビューから約2年。石見銀山に咲く梅の花から生まれた「梅花酵母」配合のスキンケアブランド「MeDu」に、新商品「ナイトマスク」がいよいよ加わります!

ナイトマスクとは?

ナイトマスクは、チューブタイプの「塗るマスク」。濃密なうるおいで、一晩中じっくりと集中保湿ができるスペシャルケア商品です。

使い方は、蓋を開けて適量(約0.8グラム)を手に取り、眠る前に肌にすーっと伸ばすだけ。塗るマスクだからシートの大きさに左右されず、顎や首筋まで一緒にケアが可能。自分の肌の状態と相談しながら、つける量が調節できます。

テクスチャは少し硬めのクリームといった具合で、肌に伸びてなじむから、枕へのベタつきも気にならず安心です。塗ったら寝るだけ。忙しい夜に、お手入れの時間もとらせません。

いつ使うの?

大人には、肌が疲れていると感じる日、乾燥等により肌の調子が良くない日、肌を絶好調に仕上げたい日など、普段のケアだけではないスペシャルケアをしたいと感じる日があります。

そんな「ここぞ!」というタイミングで使いたいのが、このナイトマスク。

ケアの手順は、MeDuの基本のスキンケア、石けん、ローションのあとに肌に塗布するのがベストです。ナイトマスクを使う日はクリームは要りません。

使用頻度は、ベースのスキンケアで培った、肌が自分で美しくなる力「自力美肌」をさまたげない週に2~3日までが理想です。

開発者の願いは「ワンランク上の肌をつくれるように」

開発者のファン・ウェイ。「『こんなに潤うの!』と思わず言葉を漏らしてしまうほどの最愛肌に導く自信作ができました」とにこり

MeDu開発者のファン・ウェイは、じつはMeDuのコアである「梅花酵母」を発見した当初ーーつまりMeDuが世の中に誕生する前から、ナイトマスクの構想を練っていました。

なぜかといえば「梅花酵母」は、石見銀山発の、エイジングケアにも最適なとても優秀な酵母だから。その力を最大限発揮できるナイトマスクがあったら、毎日が忙しく、肌がゆらぎやすい多くの人たちに喜んでもらえるはずと確信していたのです。

ファン 「こだわったのは、『たくさん凹凸がある肌の上で、いかにオイルヴェールを上手く形成し、眠っている間に肌の水分を逃すことなく美容成分を浸透させるか?』という点。

梅花酵母のほか、皮膜効果の高いオイルヴェールをつくりだす、サトウキビから採取したスクワラン、シアバター、ミツロウや、古来より肌荒れやイボ取りに使われている国産ハトムギエキスなどをたっぷり配合しました。

開発にかかったのは、2年以上。ついにみなさんにお届けできる日がきたと思うと、非常に感慨深いです」。

子の刻からの眠りで、最愛の肌に出会う

またMeDuは、ナイトマスクの使用にあわせて「子の刻(23〜1時)」から睡眠をとる美容法、「子の刻美容」を提案しています。

これは、中国に昔から伝わる「子の刻からの睡眠が大切」という考えをもとにした発想。中医学では、夜は肌のうるおいを司る時間帯と考えられているのです。

現代医学でも、夜の深い睡眠は「天然の美容液」と呼ばれる「成長ホルモン」の分泌を促すと考えられているそう。この観点からも、美容のためには夜の睡眠が重要といえそうです。

■参考:美肌作りと深い関係がある「子の刻美容」とは?

なので、肌のうるおいにつながる「子の刻」、つまり午後23時から眠りはじめ、その間に肌に直接、美容成分を届けてくれるナイトマスクを使用する……。まさに、内側・外側からの美容法が一体となった状態を作り上げる構想を持つ商品が、ナイトマスクなのです!

「良い一日は、夜からはじまる。」というMeDuのコンセプトと想いが詰まった、昨日よりも綺麗な私に出会うためのナイトマスク。
ぜひ、この秋から使い始めてみませんか?

(めづる編集部:伊佐 知美)


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