編集者紹介

根々担当の宮田が作ってくれた各スタッフの印鑑イラストとともに、
群言堂HPの記事を担当する編集者の面々をご紹介します。
似ているかどうかはさておき・・・皆様に親しみを感じていただければ幸いです。
どうぞよろしくお願いいたします。

MeDu担当:久保田

MeDu広報担当。千葉県千葉市出身(生まれは長野県)。

都内の広告会社を経て2014年入社。謎の高熱にうなされる中、日本仕事百貨で群言堂を知り「今応募しなかったら、絶対私は後悔する!」と思い応募した。横浜店、湘南T-SITE店の販売員を経験し大森に移住。本社広報課に配属されたかと思ったらMeDu専属広報となる。趣味は天然氷のかき氷を食べることとインコの動画を見ること。

広報課:小柳

広報課販促担当。山口県長門市出身(しかし転勤族で各地を転々…)。

個人でデザイン事務所をしたり菓子メーカー、広告代理店で働いたりと様々な職歴を持つ。2015年入社。現在大森町内の社員寮に住みながら、仕事だけでなく大森での暮らしもしっかり楽しむ「暮らしながら働く」スタイルに挑戦中。趣味は建築探訪、特技はフィギュアスケート。

Labo植物担当:鈴木

Gungendo Laboratoryブランド植物担当。福島県南会津町出身。

学生の頃に手伝いに行っていた八王子の機屋で群言堂の存在を知る。小さいころから慣れ親しんだ植物への興味が冷めず、庭にある豆柿で柿渋を作ったり、野草から繊維を採ったりしているうちに就職活動に失敗。大吉さん登美さんに拾われ2012年入社。最近、近所の海岸での化石拾いに余念がない。

課長:松場

広報課課長、Gungendo Laboratory/MeDuブランドMD、佐賀県出身。

靴屋をしていたが縁あって2010年入社。高尾Ichigendo、西荻窪Re:gendoの立ち上げを経験したのち大森に移住。現在は本社で広報課、Gungendo Laboratoryブランド、MeDuブランドなどを束ねる。兼任が多いため「課長担当」などと揶揄される存在。大森の人口増に貢献する3児の父。

登美担当:出原

直営店/卸販促物、登美オンラインストア担当。大阪府大阪市出身。

群言堂には2006年、心斎橋店の販売員として入社。根々ブランド立ち上げの企画に携わった後大森に移住し、7年ほど暮らした後に実家のある大阪に戻る。普段は大阪にいて、毎月一週間ほど大森の本社に勤務するスタイルで働いている。大森は好きだが虫は苦手。趣味は夫と音楽のライブに行くこと。

広報課:三浦

群言堂広報担当。愛知県名古屋市出身。

学生時代に群言堂のインターンで大森を訪れたことをきっかけに2011年入社。広報誌「三浦編集長」の制作や取材対応、WEB・印刷物での情報発信などを担当。植物担当・鈴木や阿部家・小野寺とともに狩猟免許を取得するなどして、頻繁に山や海で遊びながら大森暮らしを楽しんでいる。趣味はフラメンコギター。

根々担当:宮田

根々ブランド販促担当。島根県浜田市出身。

大阪での広告代理店勤務を経て、島根県にUターンし2015年入社。大阪時代、もぐさ(やぎ)を連れて通勤する植物担当・鈴木が掲載された雑誌を見て衝撃を受けて以来、群言堂に興味を持つ。Uターン後、群言堂の採用記事を見つけ衝動的に即、応募。入社に至る。ビールより牛乳が好き。

Labo担当:渡部

Gungendo Laboratoryブランド販促担当。島根県出雲市出身。

求人サイト「日本仕事百貨」を見て応募し、2015年入社。好きなことは美術館やアート作品の鑑賞、音楽会に行くことで、時間とお金と体力が許す限りどこにでも行く。美味しいものには目がない。大森での日々の出来事、洋服のことなどを自分の言葉でお伝えできるよう奮闘中。

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